マイケル・カルカモ

  • 日産グローバル・モータースポーツ・ディレクター
  • フォーミュラE、スーパーGT、プロトタイプカテゴリー、そしてグローバルなカスタマーGT3レーシングの活動を統括
  • 2002年に日産に入社
  • 2016年のグローバル・モータースポーツ・ディレクター就任以前は、北米の海外プログラムディレクターやメキシコでのプログラムディレクターを歴任
  • プログラムマネージャーとして日産セントラ、ティーダを担当。アシスタント・チーフ・ビークル・エンジニアとしてマーチ、ヴァーサ、ヴァーサ・ノートの立ち上げに参画
  • アメリカ・マサチューセッツ州のタフツ大学で機械工学の学士号を取得し、プロジェクトマネジメントのプロフェッショナルであるとともに、日産の課題解決プログラム「V-up」の卒業生でもある